Yasuko Yoshizawa吉澤康子さんの訳書リスト

全訳書&著者別リスト

No 書名 / 著者名 版元 刊行年月
【063】

『新人警官の掟』   巻

東京創元社 2012年05月30日
  フェイ・ケラーマン著
【062】

『コージー作家の秘密の原稿』

東京創元社 2011年10月08日
  G・M・マリエット著
【061】

『ロザムンドの死の迷宮』

東京創元社 2011年05月31日
  アリアナ・フランクリン著
【060】 『蛇の歯』 東京創元社 2010年01月15日
  フェイ・ケラーマン著
【059】 『現代短篇の名手たち6 心から愛するただひとりの人』 早川書房 2009年11月20日
  ローラ・リップマン著
【058】 『エルサレムからきた悪魔』 東京創元社 2009年09月30日
  アリアナ・フランクリン著
【057】 『ハーバードビジネススクール 不幸な人間の製造工場』 日経BP社 2009年05月21日
  フィリップ・デルヴス・ブロートン著
【056】 『永遠の三人』 早川書房 2008年07月11日
  ローラ・リップマン著
【055】 『正義の裁き』 東京創元社 2008年05月29日
  フェイ・ケラーマン著
【054】 『シェイクスピアと大英帝国の幕開け』 ランダムハウス講談社 2008年03月06日
  フランク・カーモード著
【053】 『女たちの真実』 早川書房 2008年02月
  ローラ・リップマン著
【052】 『心から愛するただひとりの人』(『殺しが二人を別つまで』 収録作品) 早川書房 2007年10月24日
  ローラ・リップマン著
【051】 『わたしが殺された理由』 早川書房 2007年03月
  アン・アーギュラ著
【050】 『靴磨き屋の後悔』(『ベスト・アメリカン・ミステリ アイデンティティ・クラブ』 収録作品) 早川書房 2006年12月25日
  ローラ・リップマン著
【049】 『氷のまなざし』 新潮社 2005年12月
  サンドラ・ブラウン著
【048】 『ロスト・ファミリー』 早川書房 2005年12月

 

ローラ・リップマン著
【047】 『あの日、少女たちは赤ん坊を殺した』 早川書房 2005年10月
  ローラ・リップマン著
【046】 『逃げる悪女』 早川書房 2005年01月
  ジェフ・アボット著
【045】 『ラスト・プレイス』 早川書房 2004年11月25日
  ローラ・リップマン著
【044】 『海賊岬の死体』 早川書房 2004年07月08日
  ジェフ・アボット著
【043】 『さよならの接吻』 早川書房 2004年03月24日
  ジェフ・アボット著
【042】 『指先に語らせないで』 新潮社 2003年10月
  サンドラ・ブラウン著
【041】 『ストレンジ・シティ』 早川書房 2003年09月
  ローラ・リップマン著
【040】 『いたずらが死を招く』 新潮社 2002年08月
  サンドラ・ブラウン著
【039】 『シュガー・ハウス』 早川書房 2002年08月
  ローラ・リップマン著
【038】 『コンプリートマドンナ―ほんとうの「私」を求めて』 祥伝社 2001年11月
  J.ランディ・タラボレッリ著
【037】 『ビッグ・トラブル』 早川書房 2001年07月
  ローラ・リップマン著
【036】 『マフィアに恋して』 集英社 2001年03月
  C.クラーク・クリスクオーロ著
【035】 『殺意は誰ゆえに』 新潮社 2001年02月
  サンドラ・ブラウン著
【034】 『スタンド・アローン』 早川書房 2000年11月
  ローラ・リップマン著
【033】 『毒の庭』 The Mysterious Press 2000年06月
  カレン・ハーパー著
【032】 『口に出せないから』 新潮社 2000年04月
  サンドラ・ブラウン著
【031】 『死体は訴える』 早川書房 1999年11月
  ペニー・ワーナー著
【030】 『災いの黒衣』 東京創元社 1999年10月
  アン・ペリー著
【029】 『ザ・センター』 文藝春秋 1999年10月
  デイヴィッド・ショービン著
【028】 『ムード・インディゴの沈んだ日』 文藝春秋 1999年04月
  フランシーン・マシューズ著
【027】 『大いなる救い』 早川書房 1998年11月
  エリザベス・ジョージ 著
【026】 『あきらめきれなくて』 新潮社 1998年03月
  サンドラ・ブラウン著
【025】 『わたしは千年生きた―13歳のアウシュヴィッツ』 日本放送出版協会 1998年01月
  リヴィア ビトン=ジャクソン著
【024】 『D.I.C.―血管内凝固症候群』 ベネッセコーポレーション 1998年01月
  マイケル・パーマー著
【023】 『グラスレイク』 扶桑社 1997年12月
  モーヴ・ビンキー著
【022】 『ザ・ロイヤルズ―封印された英国王室の真実』 祥伝社 1997年12月
  キティー・ケリー著
【021】 『ドティおばさん、銀行に押し入る』 集英社 1997年05月
  C.クラーク・クリスクオーロ著
【020】 『カリフォルニア・ブルー』 新潮社 1996年07月
  デイヴィッド・クラース著
【019】 『殺しのバーチャル・リアリティ―シリコンバレー事件ファイル〈2〉』 集英社 1996年05月
  サリー・チャップマン著
【018】 『マザーズ・デイ』 ベネッセコーポレーション 1996年05月
  パトリシア・マクドナルド著
【017】 『トップモデル―きれいな女の汚い商売』 文藝春秋 1996年02月
  マイケル・グロス著
【016】 『コンピュータから出た死体』 集英社 1995年09月
  サリー・チャップマン著
【015】 『見知らぬ顔』 東京創元社 1995年09月
  アン・ペリー著
【014】 『母を失うということ―娘たちの生き方』 日本放送出版協会 1995年04月
  ホープ・エーデルマン著
【013】 『サンドラの場合』 福武書店 1994年09月
  バーバラ・ダマート著
【012】 『復讐の天使』 福武書店 1994年04月
  エリカ・ホルツァー著
【011】 『羊たちの春』 ハーレクイン社 1992年02月
  キャシー・クラーク著
【010】 『夢は西部に』 ハーレクイン社 1991年09月
  ダラス・シュルツェ著
【009】 『涙のウエディング』 ハーレクイン社 1991年03月
  エルダ・ミンガー著
【008】 『荒野のピアノ』 ハーレクイン社 1990年08月
  バーバラ・ブレットン著
【007】 『カリブの人魚姫』 ハーレクイン社 1986年12月
  アン・ハンプソン著
【006】 『危険な嫉妬』 ハーレクイン社 1985年12月
  ジョーン・スミス著
【005】 『最終便のラブコール』 日本メール・オーダー 1985年02月
  ダイアナ・モーガン著
【004】 『誘惑された歌姫』 日本メール・オーダー 1984年12月
  リンダ・サリバン著
【003】 『ベニスへの旅路』 日本メール・オーダー 1984年10月
  アンナ・ジェイムズ著
【002】 『夏を駆ける潮騒の詩』 日本メール・オーダー 1984年01月
  ヴィクトリア・フレミング著
【001】 『ダラス燃ゆ、愛の事件簿』 日本メール・オーダー 1984年01月
  クリスティン・ジェイムス著

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