Kazuki Agarie  雑  文  箱

 

左上

かねてより東江師匠の元に寄せられていた「ほしう通信」復刻を願う声。

このたび、師匠よりご指名いただき、恐れ多くも拙サイトにて(!)実現の運びと相成りました。

今では入手不可能となった
東江師匠の「雑文」を思う存分
ご堪能あれ☆彡

※「雑文箱」の名付け親は東江師匠です♪
 どうもありがとうございます>師匠!

左下 右下

 

《本の雑誌》


日本推理作家協会会報 2007年11月号
《リレー・エッセイ》

 「翻訳修行の冬」      「隅から隅まで、ずず、ずいーっと」
       
 

《ほのぼの・しみじみ・うふふ通信》 全23回

第1回 1995年7月 第2回 1995年9月
  「わたし、塀の中の懲りない訳者です」   「♪シャボーという名の〜 あなたを訪ねて〜」 
第3回 1995年11月 第4回 1996年1月
  「一瞬、ふふふ…… 二瞬めに、むむむ……」    「ベストセラーにけつまずくまで…」 
第5回 1996年3月 第6回 1996年5月
  「確変図柄氏の友情ある勧誘」    「自主懲役囚のパッキーな休日」 
第7回 1996年7月 第8回 1996年9月
  「アナログ中年、デジタルへの変節」    「驚異のトリプル・ホリック!!」 
第9回 1996年11月 第10回  1997年1月
  「楽天翻訳家、転落にすくむ…」    「貧乏翻訳者 自力で賞金を稼ぐ…」
第11回 1997年3月 第12回 1997年5月
  「安い、広い、近い、新舎房は庭付き4DK!」   「仮釈放日の“お約束”」
第13回 1997年7月 第14回 1997年9月
  「中年翻訳家 ローカを走る!」   「“正しいけど野暮な”稼業」
第15回 1998年1月 第16回 1998年3月
  「初洋行の翻訳家 空腹を冷やす」   「初洋行から十年 いまだ翻訳学習中」
第17回 1998年5月 第18回 1998年7月
  「酸欠の訳者 春を夢見て……」   「休心、乱心、そぞろ歩きの木の芽どき」
第19回 1998年9月 第20回 1998年11月
  「やる気と売行きの悲しい相関関係…」   「夏休み、売り切れました」
第21回 1999年1月 第22回 1999年3月
  「いつか花咲くときが来る(こともある)」   「駄馬翻訳家の初夢」
第23回 1999年5月    
  「来る春をしばし遠ざけ…」    

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